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2005年09月05日

21:水泳中のめがねの置き場所

No.20に続き、置き場所シリーズ。

フィットネスクラブでは最初にランニングや筋トレをやった後、
水泳をすることにしている。私が行っているクラブは、
25mプールがあり、ゆっくり泳げる。

私は近眼なので、普段はめがねをかけている。
水泳の時はめがねをはずして、水中めがねをする。

水泳中に、(普通の)めがねをどこに置くか。

ロッカー内のカバンの中に入れていたこともあるが、
出しにくい。最近は、ロッカーの中の運動靴の中に
入れている。これならすぐ出せるし、
運動靴がクッションの役割をして、
他の物に押しつぶされそうになることもない。

もっと小さい物を運動靴に入れておいた所、
持って帰るのを忘れそうになった。
(運動靴はクラブの小さいロッカーに入れて置いて帰る。)

小さい物は財布に入れておくなど、入れ場所を変えている。
posted by ティー at 21:21 | Comment(3) | TrackBack(0) | 小さな工夫(1-300)
この記事へのコメント
水泳中のめがね用の防水ハードケースはどうでしょうか。腕に2箇所の厚いゴムバンドで取り付け可能、あるいはフックが付いています。念のために、スパイラルのワイヤで首から掛けられるようにもなっています。この防水めがねケースには、防水小銭入れ、防水キーホルダー入れのポケットも付けられます。
Posted by 樋口健夫 at 2005年09月05日 09:29
(1)防水めがねケースに、防水スピーカーMP3・FMラジオ、また、車などとの間で防犯警報アラーム付き。
(2)腕に取り付けた防水めがねケースに、おぼれたときの緊急浮き輪を内蔵しており、駆動させれば、浮き輪が膨らむ
Posted by 樋口健夫 at 2005年09月05日 09:35
防水ケース、よさそうですね。
フィットネスだとロッカーがありますが、
海で泳ぐ場合によさそうですね。
Posted by ティー at 2005年09月05日 21:35
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