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2011年10月07日

362. 親指シフトの英字キー対応:法則性?

前の記事に続き親指シフトの話。

英字キーとの対応には、
偶然かもしれないが、少し法則があるような気がする。

英字の子音が日本語の音に対応している例がある。

・か行:き=k

・さ行:し=s  す=c

・た行:て=d
 (「て」が濁った「で」が「d」に対応している。)

・な行:ぬ=n+

・は行:は=h  ふ=v  へ=b
  (「ふ」と「へ」は濁った音が英字に対応している。)

・や行:よ=y+

・ぱ行:ぴ=p-

(+は同じ側、-は違う側の変換・無変換キー)

英字のキーを反射的に打てる人は、
こういうキーを先に覚えておくとよさそうだ。
posted by ティー at 05:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小さな工夫(301-)
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